酶工程郭勇第四版课后思考题答案

商号 アリスケミカル株式会社
ARIS CHEMICAL INDUSTRIES LTD.
設立 昭和47年2月25日
資本金 4,800万円
役員
取締役会長 萩原 義史
代表取締役社長 萩原 健司
取締役東京事業所長 正木 恵
取締役相談役 坂田 稔
監査役 山田 満行
本社・工場
〒578-0901 東大阪市加納4丁目14番16号
TEL.072-965-1211(代) FAX.072-964-5231
東京事業所
〒340-0806 埼玉県八潮市伊草267番地1号
TEL.048-994-5611(代) FAX.048-994-5665
第2工場
〒578-0901 東大阪市加納6丁目4番28号
TEL.072-873-2321(代) FAX.072-870-6047
第3工場
〒578-0901 東大阪市加納4丁目14番1号
TEL&FAX.072-943-2021

酶工程对生活的影响

酶工程有关论文 人間尊重
蛋白质与酶工程核心问题 以誠意対人ー誠意を以て人にあたりー
以熱意対事ー熱意を以て事にあたれー
酶工程的重要性
Accord《調和》 自然との調和、社会との調和、人との調和を図れ。
Reality《真実》 真実を尽くし、真理を究めよ。
Idea《創意》 常に創意工夫をこらし社業の発展に努めよ。
Service《奉仕》 奉仕の精神を持ち社業を通じて社会に貢献せよ。

生物酶工程类药物

1972.02 資本金500万円にて設立
1972.04 営業開始
1975.09 東京営業所を文京区小石川に開設
資本金を1,300万円に増資
1977.03 資本金を2,000万円に増資
1977.09 第2工場を東大阪市今米に開設、サンドカラーの生産開始、 同時に特許出願
1978.02 東京営業所を業務拡大により墨田区両国に移転
1978.05 M・Bカラーの生産を開始
1979.01 資本金を2,800万円に増資
1980.02 東大阪合同企業団地協同組合を設立、工業団地建設に着手
1983.06 本社工場・加納工業団地に落成・移転
1984.04 シグマカラーを開発上市
1984.09 サンドカラー特許登録 特許番号1236598号
1985.03 着色工場を東大阪市川中に開設、合成樹脂の着色加工を開始
1994.01 第2工場・加納6丁目に落成、加工顔料部門を移転
1995.05 マーブルカラーの特許出願・上市
1996.04 M・Gカラーを開発・上市
1997.02 ゲル(ビーズ状)カラーを開発・上市
2000.05 東京営業所を埼玉県八潮市に移転東京事業所と改称し、工場を併設
2001.06 資本金を4,800万円に増資
2003.09 東京事業所に押出機を導入しMB・CCの生産を開始
2013.09 第3工場を東大阪市加納に開設

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